世界初YGSRS配合食品PENTAS(ペンタス)
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YGSRSとは?
20種類あるアミノ酸のうち、2個以上結合した物質の総称を「ペプチド」と言い、
5つ配列させて結合させたものを、「ペンタペプチド」と言います。
20種類あるアミノ酸のうち、
チロシン【Y】−グリシン【G】−セリン【S】−アルギニン【R】−セリン【S】
の5つを配列・結合させたペンタ(5を表す)ペプチドを「YGSRS」と表現しています。
タンパク質と比較して、生理作用が拡幅され、新しい機能を持つ素材として活用が期待されています。
副作用がなく、多様な生理活性作用が望めるペプチドは、次世代に求められる素晴らしい物質です。

このYGSRSに乳酸菌マイクロ熟成エキス(大豆発酵熟成エキス)を配合した食品
「PENTASペンタス」が開発されました。


ペプチドは筋肉や血液、ホルモン、自律神経、免疫力、神経や情報伝達、血糖値の調整、又体内に
侵入する病原菌、ウイルスなどを攻撃し正常に戻す役割を果たしています。しかし、現状のペプチド
の多くは経口摂取しても効果は薄く(疾病に対しての臨床的効果率)★リード物質とはほど遠いもの
ばかりでした。

また、かなり効果をあげるオリゴペプチド →
(★オリゴペプチド:2〜50個以下のアミノ酸が結合されたペプチドのことを言います。オリゴとは、
小さいと言う意味があります。)
やポリペプチド →(★ポリペプチド:50個以上のアミノ酸が結合されたペプチドのことを言います。
ポリとは、大きいと言う意味があります。)でも抽出技術が非常に難しく、
とても高価なものとなっていました。抗癌性や抗炎症性に関しても多くのペプチドの有効率は、
概ね30%以下であるのが通常です。さらには、副作用レベルの高いものが多いのも今の医薬品
としてのペプチドの現状です。

世界初であるアミノ酸配列と配合ペプチドの出現! 植物由来のペンタペプチド!!

経口で効果のある「物質を植物から取り出すことができるかどうかは、優秀な抽出技術と
活性物質の分離と精製がピンポイントで出来るかどうかにかかっていました。それが出来
る装置(特許公開済)システムが必要でした。
この特殊技術を用いて得られる植物由来のペンタペプチドの有効性は動物実験レベルで高い
数値を示しました。らに副作用も認められず、痛みも生じない新規性の活性物質として
抽出されました。
「YGSRS」特許取得データより、抗癌有効率、抗炎症作用に動物実験上高い数値を示しました。
★リード物質:一次構造・発現の制御機構・細胞活性・結合タンパク質との相互作用・必要に応じて、3次構造、
抗腫瘍効果及び抗炎症効果が認められたものを言います。

YGSRSとは、チロシン【Y】−グリシン【G】−セリン【S】−アルギニン【R】−セリン【S】
の5つを配列・結合させたものです。
YGSRS

特殊技術を用いた装置で抽出されたペンタペプチドYGSRSは、世界34カ国に特許公開されています。
現在すでに29カ国で特許取得済みです。



YGSRS特許関連データ

特許国際公開番号: WO-AI-2005066200 (世界34カ国)
米国特許承認No.: 米国PAT.No.US-A1-4776104、米国PAT.No.US-A1-5170697
ヨーロッパ特許承認No.: EP PAT.No.EP-A1-1710251 (ヨーロッパ28カ国)
発明者: ヘンリー・アオキ、米国マサチューセッツ州在住の発明家
特許内容: 装置とその製造方法及び、その装置を用いて得られた物質特許
検査機関: バイオ・リサーチ・ラボラトリーズ・インク(BRL)米、ワシントン州
商標登録: YGSRSは、発明者である ヘンリー・アオキ氏により商標登録されております。

乳酸菌マイクロ熟成エキス「超貴婦人」は三栄物産有限会社の登録商標です。商標登録第5145041号
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